ファミスタオンラインの攻略や日記みたいな感じ 

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はい、明日書くとか言っときながら3日くらい過ぎました。


というわけで今日は「相手の投球と打撃を見る」をお送りします。


まずは自分が攻撃の回ですが相手の投球パターンを早めに読めるようにすることです。


つまり相手がストライクに入れるパターンを知ることができれば
後はタイミングを合わせてホームランですw

ファミスタオンラインで重要なのは相手の情報を得ることです!!
どーん


まず見るべきポイントは相手投手のデータです。

左右下の変化量、球速などのデータが大切です。

球速は速くなればなるほど変化は小さくなります。逆に球速が遅いと変化が大きくなります。

これらのデータを読み取ってまずどのくらい曲がるかイメージを作ります。

次に見るポイントは立ち位置。これがちょっと違うだけでストライクとボールが変わってくるケースもあります。


これが済んだら次の段階に入ります。

次は相手のボールを実際に見てみます。
出来るなら1回表裏の攻撃で最初の2人くらいはカウントを稼いでボールを見て慣れるのも手です。


ここで一番大事なのは、この立ち位置からこのコースはストライク。
この立ち位置からこのコースはボールといった感じで出来る限り多くのコースを見ておきましょう。


次は相手のストライクの稼ぎ方を見ましょう。

野球はストライクが取れなきゃ負けます。だいたい負けます。

なので相手は必ずどこかでストライクコースに投げます。

要はその球を打ってれば勝てます。

しかしボール球を投げて相手に振らせられるケースもあります。

なんでも振ってたりすると負けます。


ここで大切なのは予想と見極め。

ここは絶対ストライクにいれてくるだろうという局面を見極め、予想し、(決して決め付けてはいけませんが)その球を打ちます。

相手の投球パターンはできたら2~3回、フルなら5回までには把握しておきたいです。


バッティングなんて全て予想の上に成り立っていますw

後はこれらをつねに意識しながら経験をつみましょう。



こっからちょっと上級編になるますが、予備知識として

カウントごとの投球データをみる。

カウント0-0、0-1、0-2、0-3、1-0、1-1、1-2、1-3、2-0、2-1、2-2、2-3
カウントごと全ての状況におけるストライクにくる可能性を見ておく


打者の違いにおける投球の変化を見る。

打者はだいたい4パターンに分別できます。
まず、ミートパワー高型、ミート低パワー高型、ミート高パワー低型、ミートパワー低型。

左からだいたいの相手投手にとって恐い存在順に並べてみました。

ほとんどの場合左にいくほど打たれると危ないのでボール先行、右に行くほど打たれても恐くないのでストライク先行になりがちです。


バントの活用。

相手の守備がオートかつ投手の守備値が低いときが狙い目です。
バントが高い選手は大体足も早いですからセーフティーが成功しやすいです。


スタミナ切れ。

相手投手との相性がわるい時や相手が速球やフォークを多用してくるときに使えます。
ブンブン振らないで一人の打者に4~5球投げさせるようにします。
上手くいけば4回くらいで汗をかき始めだんだん曲がらなくなります。


絶好調、絶不調
打者がバットを小刻みにゆらしている状態があります、アレが絶好調状態。
フルリーグの7回、ラッキー7と同じ状態で打ちやすいです。ホームラン狙いましょう。
逆に汗かいてるときは不調状態。あまり打てないです。。。



後半めんどくなってきて手抜きして箇条書きですましてるし

すいません、以後気をつけます。


気をつけますが直しはしません。



ここまで勝手な持論を展開しといてアレなんですが、動体視力いい人は相手の投球の後に見極めて打てますのでw
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